日本製の情報処理システムの世界進出

40年以上前、電電公社が「DRESS」という集中処理型の巨大な業務システムを開発した。
それは、今でいうSalesForce.comのようなもの、とのことである。

現代の商売は、国境を越え展開し、切磋琢磨、競争をしていかねばならない。
日本製の電化製品や自動車は、すでに世界中に広く普及している。これは先人たちの努力の賜物である。
同様に、日本製の情報処理システムもどんどん世界進出をし、巨大なビジネスとし成長させるべきである。

世界進出は、いつやるか?今でしょ!

参考資料:
[SECメルマガ] 2013.4.26 第82号 歴史は繰り返す

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