日本製の情報処理システムの世界進出

40年以上前、電電公社が「DRESS」という集中処理型の巨大な業務システムを開発した。
それは、今でいうSalesForce.comのようなもの、とのことである。

現代の商売は、国境を越え展開し、切磋琢磨、競争をしていかねばならない。
日本製の電化製品や自動車は、すでに世界中に広く普及している。これは先人たちの努力の賜物である。
同様に、日本製の情報処理システムもどんどん世界進出をし、巨大なビジネスとし成長させるべきである。

世界進出は、いつやるか?今でしょ!

参考資料:
[SECメルマガ] 2013.4.26 第82号 歴史は繰り返す

goodmusic

Leo Gandelman – Tanga
Paul Taylor &  Peter White – Come Morning
Private Island – Rumblin’ Bumblin’ Stumblin
Paul Brown with Boney James – As Clear As Day

ベルリッツ

英会話のベルリッツ。
国際化がさらに進み、今後グローバルに活躍することが求められえる日本人。
ベルリッツは今後日本人が英語を学ぶ理由を、「グローバルに活躍したい」「買収した会社をコントロールしたい」というように定義し、そのようなニーズに呼応した、新たな商品を展開しているようである。
少し値段は張るが、役に立つ商品を開発しているようだ。

資料:
日経コンピュータ 2013/4/4 号

libreoffice

うちのlibreofficeは、バージョンは最新なのだが、固まったり、いちいち保存が遅かったり、、、
忙しい時に限ってうまくペーストもできねぇし、、、
ペーストって、、基本中の基本の機能じゃねえか。

これは仕事ではあまり使い物にならない。
やっぱMS-EXCELとか有料の表計算ソフトじゃないとダメだな。
有料ソフトに追いつくにはまだ数年かかりそうだ。

仕方ない、、、金出すかぁ。。。