SECジャーナル31

岐路に立つソフトウェア開発、その方向性について考える

クラウド時代を迎えてのいろいろな話
・今後ソフトウェア開発企業には、エンジニア個人も上流から下流まで一体で提案できることが求められていく
 (育成可能かの議論はある)
・エンジニアの能力の基本は、スペックを自分の中で構造化してコーディングまで持っていくことです。その基礎能力に、業務改善を提案する能力がプラスされると非常にいいでしょう。
・何年か経って、クラウドからデータを引き出そうとしたときにデータが読めないということになっては困る。

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